totoはワールドカップ2022カタール大会も対象!高額配当を狙った予想を公開!

とうとう始まるカタールワールドカップ。


実はワールドカップもサッカーくじtotoの対象の対象となっています。


Jリーグに比べると実力差のある試合が多く、当てやすくなっているのも特徴!


2018年のロシアワールドカップの第1019回totoでは、比較的波乱が少なかったにもかかわらず、1億円が出ました!


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今回は2022年カタールワールドカップtotoの予想を公開します。


totoワールドカップ2022カタール大会の予想!



第1336回の予想です。勝ち予想を赤字、引き分け予想はそのままです。

イングランド イラン

アルゼンチン サウジアラビア

ドイツ 日本

ポルトガル ガーナ

ブラジル セルビア

セネガル オランダ

アメリカ ウェールズ

メキシコ ポーランド

ウルグアイ 韓国

スイス カメルーン

ベルギー カナダ

フランス オーストラリア

スペイン コスタリカ


初戦は慎重に入りがちなため、引き分けを多めに入れました。

とはいえ、ブラジル、アルゼンチン、フランスやスペインはさすがに勝ちそう。

高額配当に必要な「やらかし枠」はドイツとイングランドに。ドイツ日本は期待も込めて引き分けにしました。

イングランドは結構やらかしがちなチームなので、中東開催で地の利があるイランに勝ちきれない展開はありそうです。

アメリカ対ウェールズはみんなの予想を見てもかなり割れており、この回で最も難しい試合だと思います。マルチを使うならここかなと。


ちなみに、2018年のロシアワールドカップの第1018回totoではなんと855口1等が出ました。当選金額は143,121円。この回はアルゼンチンがクロアチアに負けた以外は番狂わせが無く、ほぼ順当な結果でした。クロアチアも強いしね……

さすがに1等でこの額だとしょっぱい気がします。高額配当を狙うならある程度はギャンブルする必要があると思います。


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totoワールドカップWINNERって?


WINNERは新しいtotoで、優勝チーム日本代表の成績を当てたり、1試合ごとの試合結果を予想します。

今まではこの手の予想は海外のブックメーカーを使う必要があったのですが、法律的にグレーだったり入金方法が面倒だったりで敷居が高く、あまり日本ではなじみがありませんでした。

しかし今回からは、完全に合法なサッカーくじ「toto」でも1試合から予想できるように!もちろんワールドカップも対象です。

注目は優勝チームを当てるくじですね。ブラジルなら2.6倍、アルゼンチンなら3.6倍のように倍率が出ます。ちなみに日本は34.4倍(2022年11月20日時点)。

あとは日本代表の成績を予想するくじ、1試合の結果を予想するくじが発売!

例えば日本VSドイツ戦ならドイツの1-0勝利が6.1倍、2-0勝利が4.8倍です。スコアレスドローなら8.7倍、日本の1-0勝利は6.5倍。

日本を応援して日本の勝利に賭けている人が多いようですが、やはり実力的にはドイツの勝ちが濃厚。日本が負けてもお金貰えるしと考えて引き分けやドイツの勝ちに賭けるのもアリだと思います。

1口200円から購入可能です。13試合の結果を当てる必要がある通常のtotoよりも遥かに当てやすいと言えるでしょう。

とりあえず倍率を見てるだけでも面白いのでClub totoのWINNERのページを見てみてください。

totoワールドカップを購入するには?


Club totoがおすすめです。登録は必要ですが無料です。購入画面も使いやすいです。

24時間いつでもインターネットでtotoを購入可能!試合開始10分前まで買えます。

さらに当選金は自動振り込みなので、貰い忘れる心配もなし!ポイントを貯めて豪華プレゼントを当てることもできます。

もちろん年会費・登録費は無料!totoは100円から、WINNERは200円から購入可能です。

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まとめ

WINNERができたことで、日本の対戦相手に賭ければ日本が勝ったら勝ったで嬉しいし、負けてもお金が貰えると考えることができるようになりました!

スコアも予想しないといけないとはいえ、13試合当てるのに比べれば難しくはないでしょう。

もちろん13試合予想して億を狙うのもOK。

とりあえずClub totoでオッズだけでも見てみると面白いですよ。

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ベルギーはサッカー強い?日本はベスト8に進出できるのか?

先日のポーランド戦は0-1で敗戦したものの、フェアプレーポイントの差で辛くもグループリーグを突破した日本代表。

負けているにも拘わらず、攻めずにボール回しをしたことについて議論が噴出しているものの決勝トーナメントに残るためにはベストな選択をしたと思っています。

さて、7月2日(月)27:00にはベスト8進出を賭けたベルギー戦がキックオフとなります。

今回はその対戦相手であるベルギーについての記事です。

 

サッカーベルギー代表の実力は?


現在ベルギーのFIFAランキングはドイツ、ブラジルに次ぐ3位2015年には1位になったこともあります。

ワールドカップには過去12回出場、最高成績は1986年メキシコ大会の4位です。1930年の第1回ワールドカップにも出場していました。1980年の欧州選手権では準優勝の経験もあります。

今大会の予選ではギリシャ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、エストニア、キプロス、ジブラルタルと同組で本大会の出場権を欧州一番乗りで獲得しました。

特にケヴィン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ)、ロメル・ルカク(マンチェスター・ユナイテッド)、エデン・アザール(チェルシー)ら攻撃陣のタレント力は世界屈指。

日本代表とも対戦した2002年日韓ワールドカップ以来低迷していたものの、育成改革が功を奏し今では欧州の中でもトップクラスのチームとされています。

 

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ポーランドはサッカー強い?日本のグループリーグ突破の確率は?

リードされる苦しい展開の中2度追いついて2-2の引き分けとなったセネガル戦

ここで得た勝ち点1は決勝トーナメント進出に向けて非常に大きい勝ち点1です。

さて、6月28日23:00にグループリーグ最終戦、ポーランド戦がキックオフとなります。

今回はそのポーランドについての記事です。

 

サッカーポーランド代表の実力は?


現在ポーランドのFIFAランキングは8位。日本(61位)より格上です。

ワールドカップには過去8回出場。最高成績は1974年西ドイツ大会、1982年スペイン大会の3位です。

2016年の欧州選手権では優勝したポルトガルと準々決勝でPK戦までもつれ込む死闘を演じたもののベスト8で敗退

2018年ロシア大会の予選はデンマーク、ルーマニア、モンテネグロ、カザフスタン、アルメニアと同組。8勝1分1敗の成績で1位通過しました。

 

チームの特色としてはブンデスリーガ得点王を3度獲得したエース、レバンドフスキを中心とした圧倒的な得点力が挙げられます。16得点と予選得点王にも輝きました。

弱点は守備で、欧州予選14失点はこの予選でワールドカップへの出場権を獲得したチームの中で最多。デンマークには0-4と完敗を喫するなど安定感に欠けます。

カザフスタンやアルメニアといったかなり格下のチームもいたにもかかわらず予選10試合のうち無失点に抑えた試合はたったの2試合しかありません。

 

ワールドカップ本戦でもその問題点を修正することが出来ず、セネガル戦での2失点は同情の余地はあるもののオウンゴールと不用意なバックパスを奪われてのもの。

コロンビアにも0-3と完敗し、グループリーグでの敗退が確定。2試合で敗退が確定した唯一のポット1、唯一の欧州勢となってしまいました。

最後の日本戦はプライドを賭けた戦いとなります。

 

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セネガルのアリウ・シセ監督がイケメン!ガッツポーズが話題に!

とうとう本日6月24日24:00日本代表のグループリーグ第2戦となるセネガル戦がキックオフとなります。

さて、そのセネガルですがグループリーグ第1戦となったポーランド戦で話題になった人物がいます。

そう、セネガル代表の監督を務めるアリウ・シセ監督です。

今回はそのアリウ・シセ監督についての記事です。

関連記事→セネガル代表はサッカー強い?グループリーグ突破に向けて重要な一戦

アリウ・シセ監督のプロフィール!




名前: アリウ・シセ(Aliou Cissé)
生年月日: 1976年3月24日(42歳)
出身地:セネガル・ジガンショール
身長:180cm

今大会セネガル代表は2回目のワールドカップ出場ですが、初出場したのは4大会前の2002年・日韓ワールドカップです。

その日韓ワールドカップの開幕戦で1998年・フランスワールドカップ優勝国であるフランスを1-0で破り、世界を驚かせました。

初出場にもかかわらず、デンマーク、フランス、ウルグアイと同組という厳しいグループリーグを突破し最終的にはベスト8という結果を残しました。

この大会でキャプテンを務めていたのがアリウ・シセです。

大会後はプレミアリーグのバーミンガム・シティ、ポーツマスで活躍し、フランスのスダン、ニームを経て現役を引退。

その後はセネガル代表の監督補佐やU23の監督などを務め、2015年にセネガル代表監督に就任しました。

16年ぶりの出場となるこのロシアワールドカップではアフリカ勢初のベスト4を期待されています。

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ワールドカップtotoをブックメーカーのオッズを参考に予想!

予想に反して波乱が多かった2018年FIFAワールドカップロシア大会。

第1015回 totoの結果は5,493,435口の投票があったものの1等が当選したのはなんと1口。当選金額は338,737,700円

2等も82口のみで50万円を超える配当となりました。

ドイツ、ブラジル、アルゼンチンなど優勝候補のチームが軒並み苦戦しているためかなり荒れましたね。

ただ唯一「勝ち」への得票率が90%を越えた「ベルギー対パナマ」は普通にベルギーが勝っているので波乱と順当のバランスが難しいです。

今回も最高5億円を当てるために予想しましょう。

 

ワールドカップtotoの対象試合とブックメーカーの倍率!


現在発売中なのは第1019回toto。6月25日までの発売です。ワールドカップtotoはこれが最後です。決勝トーナメントを対象としたtotoGOAL3はまだありますが。

右の数字は左からホーム勝ち、引き分け、ホーム負けの倍率です。この数字が小さいほど確率が高いという事です。6月21日時点でのウィリアムヒルの倍率を使用しています。

1  6/25(月)サウジアラビア対エジプト  4.40 3.40 1.83
2  6/26(火)デンマーク対フランス    6.00 3.75 1.60
3  6/27(水)メキシコ対スウェーデン   2.37 3.30 3.00
4  6/28(木)セルビア対ブラジル     7.50 4.75 1.40
5  6/28(木)日本対ポーランド      4.20 3.20 1.95
6  6/25(月)ウルグアイ対ロシア     2.60 3.00 2.87
7  6/26(火)スペイン対モロッコ     1.30 5.00 10.00
8  6/27(水)アイスランド対クロアチア  4.60 3.70 1.75
9  6/28(木)セネガル対コロンビア    3.70 3.30 2.05
10 6/29(金)イングランド対ベルギー   2.80 3.40 2.45
11 6/26(火)イラン対ポルトガル     5.50 3.50 1.67
12 6/27(水)ナイジェリア対アルゼンチン 9.00 5.00 1.33
13 6/28(木)スイス対コスタリカ     1.67 3.40 5.80

つまり当てにいくならこうなります。左のホームチームを基準にします。

1 サウジアラビア 負け
2 デンマーク 負け
3 メキシコ 勝ち
4 セルビア 負け
5 日本 負け
6 ウルグアイ 勝ち
7 スペイン 勝ち
8 アイスランド 負け
9 セネガル 負け
10 イングランド 負け
11 イラン 負け
12 ナイジェリア 負け
13 スイス 勝ち

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セネガル代表はサッカー強い?グループリーグ突破に向けて重要な一戦

見事コロンビア代表に2-1で勝利し、最高のスタートを切ったサッカー日本代表。

第2戦は6月24日24:00キックオフになります。

相手はアフリカの強豪、セネガル。ポーランドを2-1で降してアフリカ勢で唯一初戦を勝利で飾りました。

両チームにとってこの試合に勝つことが出来ればコロンビア×ポーランド戦の結果次第でグループリーグ突破が決まる重要な一戦です。

 

サッカーセネガル代表の実力は?


現在セネガルのFIFAランキングは27位。日本(61位)より格上です。

初出場だった2002年日韓大会から4大会ぶり2回目のワールドカップ出場となりました。

その日韓ワールドカップでは開幕戦で前回優勝のフランスに1-0で勝利するなど快進撃を続け、初出場ながらベスト8に進出しています。

しかしその後は低迷が続き激戦区のアフリカ予選を突破することが出来ないでいました。

今大会の最終予選はカーボベルデ、ブルキナファソ、南アフリカと同組になり、4勝2分の無敗で本大会への出場権を手にしました。

 

チームの特色としてはアフリカ特有の身体能力の高さとヨーロッパのチームのような組織力を兼ね備えたチームと言えるでしょう。

アフリカのチームは個々の能力は高くても組織力がイマイチだったりピッチ外の問題で内部分裂を起こすことが多いです(特にカメルーン)。

しかしセネガルはポーランド戦を見る限りチームとしてのまとまりもあり、今大会のアフリカ勢ではほぼ間違いなく最強だと思います。

 

所属クラブはほぼ全員の選手がヨーロッパのクラブ。いわゆる「国内組」は一人もいません。

フランスとの二重国籍の選手も多く、フランス代表としてプレーしていた選手もいます。これが他のアフリカのチームと組織力の違いとなっているかもしれません。

注目選手はやはりリバプールで活躍するサディオ・マネ。週給9万ポンド(約1300万円)ということからもその凄さがわかるでしょう。

ポーランド戦でオウンゴールを誘うシュートを放ったエバートン所属のイドリッサ・ゲイェも危険な選手です。

 

ちなみにセネガルは1960年にフランスから「マリ連邦」として独立。同年にマリ連邦から分離しセネガル共和国となった歴史があります。

つまり日本が3月に対戦したマリとは共通点が多く、あの試合の経験は生きると思います。

関連記事→サッカーマリ代表は強い!?ワールドカップ直前の国際親善試合!

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